2017年01月12日

カフェキュイドラマCDシリーズ Premier souvenirs V 〜樹&響平〜キャストコメント

カフェキュイドラマCDシリーズ
Premier souvenirs V 〜樹&響平〜
収録後コメントの紹介です!

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咲久間 樹役 平川大輔様 
永瀬響平役 津田健次郎様
 (以下、敬称略)
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――収録のご感想をお願いします。

平川 :「Cafe Cuillere」は、元がゲーム作品なので初めて他のキャストの方と一緒に収録する機会をいただきましたが、とても楽しい収録でした。また、ダミーヘッドマイクの収録を複数人で行うというのも貴重な経験でした。ノイズを出さないようにといつも以上に緊張しました(笑)。

津田:他のキャストさんと一緒に収録できることはとても素敵ですね。演じやすいですし、とても楽しいです。皆様には甘い所がたくさん詰まったシナリオを楽しんでいただければと思います。

――今回のCDの聴きどころを教えてください。

平川:ツダケンさんです。

津田:もちろん、平川くんで。

2人:(笑)。

――全巻購入特典「妄想ドリームCD」はいかがでしたか?

平川:「夢の中なんだ」っていうことと、樹がヒロインの同級生になっているということにとても驚きました。読み進めていくと響平パートのシナリオもあり、響平が●●●なのにもすごく驚きました。

津田:そうですね、本当に唐突に妄想パート入っていくので、最初は「なんだこれは」と思ったんですが、最後まで聴くと「なるほど」と納得いたしました(笑)。

平川:タイトルがね。妄想ドリームCDですからね。

津田:たしかに。そういう意味では本当にいろんなことになっていてとても楽しんでいただけると思いますね。

――ファンの皆様へメッセージをお願い致します。

平川:ゲームは通常の音声とダミーヘッドマイクでのドラマパートという作りでしたが、今回は全編ダミーヘッドマイクでの収録となっています。キャラクター同士の掛け合いも楽しんでいただける作品になっていると思います。新しい「Cafe Cuillere」の1ページを是非お聞きいただいて、楽しんでいただけたらなと思います。

津田:本当に長い期間ご支持いただいたことによって、このような作品が作れるというのは本当にありがたいですし、とても嬉しいです。たくさん聴いていただいて、「Cafe Cuillere」を布教していただいて。

平川:そうですね!

津田:作品をまだ御存じない方にも聴いていただいて、みなさんで楽しんでいただけたら嬉しいなと思います。そしてさらに何かの形で作品が発展していったら嬉しいです。是非これからも応援よろしくお願いいたします。

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posted by マリン宣伝チーム at 14:54| キャストコメント・レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カフェキュイドラマCDシリーズ Premier souvenirs U 〜陽&湊〜キャストコメント

カフェキュイドラマCDシリーズ
Premier souvenirs U 〜陽&湊〜
収録後コメントの紹介です!

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咲久間 陽役: 斉藤壮馬様
咲久間 湊役: 蒼井翔太様
 (以下、敬称略)
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――収録のご感想をお願いします。

斉藤ダミーヘッドマイクを使って別の人と一緒に録るっていうのは初めてじゃない?

蒼井そうだよね。

斉藤:なんだか不思議な経験でしたね。一緒に録ることができて楽しかったです。

――同時の収録ならではのお二人の掛け合いもありましたが、いかかでしたか?

蒼井:そうですね、やっぱり壮馬くんのやっている陽くんとの双子の役だからこそ、今日、(壮馬くんと)一緒にやれてすごく良かったなぁって思っています。

斉藤:双子だからこそだよね。

蒼井:うん、本当に舞台の上に立っているかのように、自分たちがお互いのキャラクターの衣装を着て普通に演技しているような感覚にもなってとても楽しかったです。

斉藤:楽しかった!

――お二人ともマイクの周りを動きながら収録もされていましたね。

蒼井:やりはじめたら楽しかったです。最初は恥ずかしいかなと思ったんですけど(笑)。

斉藤:人によってダミーヘッドマイクの距離感って割と違うから、それを(別録りで)調整するのって難しいんですけど、同じ空間にいられればそれができるんですよね。「あっ、今マイクに対してこれくらいの距離だな」とか。舞台でも二人の立ち位置を線でつないで距離を見たりするけど、一緒に録れたからこそ本当にピタッとはまる二人の距離感みたいなものを出せたんじゃないかなと思います。

――ダミーヘッドマイクを使って挑戦してみたいことはありますでしょうか?

蒼井:一回出演者全員でダミヘをやってみたいですね。全キャラでカコミでやってみたいね。

――今回のCDの聴きどころを教えてください。

蒼井:本編は陽と湊ふたりの、聴いてくれているみんなを取り合うというか、そのお互いの好きな気持ちだったりとかを確かめ合うというか、そういうところが聴きどころです、やっぱり。双子であなたを取り合うみたいな感じです。

斉藤:右耳、左耳交互にお互い囁いてね。

蒼井:そう、そこです!

――全巻購入応募特典「妄想ドリームCD」はいかがでしたか?

蒼井:これに関しては個別の収録だったので、壮馬くんの収録のときぼくは外に出てたんですが、ちょっとウワサには聞きましたよ。戦隊っぽいみたいな。

斉藤:うーん…さっきも必殺技を別撮りしたんですけど。通常シナリオとのギャップ感が半端ない(笑)。

蒼井:なんかすっごい男らしい叫び方でめっちゃくちゃ可愛いワードを言ってたよね(笑)。

斉藤:そうなんだよね。まぁ妄想はね、いくトコまでいったもん勝ちですから!

蒼井:そうそうそうそう!

斉藤:前回のゲームの時も、陽だけちょっとネタキャラみたいな風潮があったんですけど、今回は「なるほど、持ってきたな」と。「よりそっち方向なんだな」と。

蒼井:妄想し放題ですから!(笑) やっててどうでした?

斉藤:台本のト書きに…●ンディ●ンデンスっぽい音楽って書いてあって、いきなり映画のものまねをやるわけにもいかないから…。「俺にっ!任せろっ!!」みたいな感じのいつもはあんまりやらない演技にはなっていますので、映画を見ているような感覚で聴いてもらえればいいかなと思います。

――蒼井さんはいかがでしたか?

蒼井:「妄想ドリームCD」の湊は実は地球の人間じゃないんです……。

斉藤:……はい?

一同(笑)

蒼井:違うよ!? 僕が妄想しているのを壮馬くんに教えてるわけじゃないよ!?

斉藤:「俺、実は…この星の人間じゃないんだ」っていうことですか?。

蒼井:そうです!あるお伽噺のような設定なんです。もしかしたらゲームよりもドSな湊になってるかもしれません。

斉藤:いいなぁ〜。

蒼井:ぼくも必殺技とか言ってみたいよ。ちょっと一回交換してみます?

斉藤:でも技名の内容はね、ずいぶんと可愛いらしいですからね。

蒼井:キャラクターのそれぞれの色が出ていて、見どころ満載ですね。

――今後の展開への期待などありますでしょうか?

蒼井:今後またいろんな展開があったら、次は僕も必殺技を言えたらいいなと思います。あと、ダミーヘッドマイクでキャスト6人全員で収録できたら嬉しいです。

斉藤:ソーシャルゲームからスタートしたものが皆様からご声援いただいて、歌も歌わせていただいて、いろんな広がりを見せていくっていうのは本当にありがたいことだと思っております。蒼井さんもおっしゃられたように、6人でダミヘで録れたり、もしかしたら陽が火星の住人になったりする日が来るかもしれません(笑)。

――ファンの皆様へメッセージをお願い致します。

蒼井:本編と特別編の妄想CDで今までと違ったキャラクターの雰囲気を味わえる作品となっております。取り合いのシーンでは好きなだけ取り合いされていただいて、お姫様気分を味わっていただけたら嬉しいです。何度でも楽しんでください。ありがとうございました。

斉藤:双子のキャスト二人が同じ空間でダミーヘッドマイクを使って収録ができた臨場感、双子らしさが出せたことが、音に乗ってみなさんにお届け出来ていたらいいなと思っています。あと、取り合ってはいるけれど、僕らも楽しみながらやっている様子が伝われば嬉しいです。是非これからもカフェキュイエールを応援していただいて、またのご来店をお待ちしております。よろしくお願いいたします。

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posted by マリン宣伝チーム at 14:44| キャストコメント・レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カフェキュイドラマCDシリーズ Premier souvenirs T〜景太&涼介〜キャストコメント

カフェキュイドラマCDシリーズ
Premier souvenirs T 〜景太&涼介〜
収録後コメントの紹介です!


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東雲景太役:岡本信彦様
四条涼介役:石川界人様
 (以下、敬称略)
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――収録のご感想をお願いします。

岡本:今回は一緒に涼介がいるという話と、ルート分けされているような話になっています。
景太くんに関しては、原作のゲームよりもどちらかというと主人公との距離が近い、いわゆる“接近戦”が多いんじゃないかなという印象がかなりあります(笑)。
相手に確認を取りつつもグイグイいく景太くんを楽しめるんじゃないかなと思います。(景太くんも)結構自分から行くんだなって、驚きました。

石川:ゲームとしてもともと出ていたものから関係性も発展した内容になっています。
ヒロインに対する優しさとか、ちょっとした心情の変化とか。
涼介にとってはかなり大きなことだと思うので、そういったものをしっかり表現できるように、楽しみながら演じさせていただきました。

――今回のCDの聴きどころを教えて下さい。

岡本:自分で言うのは恥ずかしいんですけど……(笑)、原作よりも甘めのシーンが多いところですね。
耳元でささやくシーンや、キスシーンとかが多いです。景太くんが好きな人は注目ですよ。

石川:聴きどころといえば、お風呂ですね、やっぱり。とっても印象に残っていてお気に入りのシーンなんです。
普段、旅館で、お風呂付の客室にいって、そこで流れで一緒にお風呂に入ることになるというのはなかなかないと思います(笑)。
涼介が珍しくちょっと“男”の部分を見せるっていうのがまた、彼の変化が分かりやすいところなのではないかなと思いますし、環境音も含めて聴きどころがたくさんあると思います。ぜひ聞いていただけると嬉しいです。

――全巻購入応募特典【妄想ドリームCD】はいかがでしたか?

岡本:彼はもともと王子っぽさがある感じなので、特別内面や振る舞い方を変更することなく演じることができたと思います。涼介の方はアイドルだと聞いているのでそっちはどうやるのかなって気になりますけど(笑)。
このドラマCDの内容は夢オチなのですが、僕的には「なくはないかも……?」と思わされるお話でした。

石川:僕の知らない世界でした!
なので、想像上の僕の中のアイドルというものを演じました。
「はたしてあの音圧で良かったのか」とか、「こんなことがあり得るのだろうか」とか、いろいろなことを考えながら演じました。
シナリオの最後にきちんとオチもついていますので、きっと楽しんでもらえるかと思います。

――ファンの皆様へメッセージをお願いします。

岡本:景太と涼介の二人ともゲームよりもさらに糖度が高い内容になっているかと思いますので、ゲームから応援してくださっているみなさまに是非聴いていただきたい内容になっております。そして是非、あわせて(シリーズ)全巻聴いて頂けたら嬉しいです。

石川:皆様の応援があってドラマCDをリリースすることが決定いたしました。本当にありがとうございます。改めて、涼介という役を演じることができて嬉しいです。
この流れが止まらないように、僕も頑張っていきますので、皆様応援よろしくお願いいたします。ぜひともまた、『Cafe Cuillere』へお越しください。

posted by マリン宣伝チーム at 14:33| キャストコメント・レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする