2019年08月02日

【2019年8月31日・9月30日発売予定】ドラマCD「いとしの猫っ毛 小樽篇&3」アフレココメント第1弾公開!!

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沢田恵一役:鈴木達央様(以下、鈴木

美三郎役:鳥海浩輔様(以下、鳥海

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―――収録のご感想をお願いいたします。

鳥海:前作からもう3年も経っているのかという驚きと、そのぐらい経つよなという両方の思いがあります。小樽篇の高校生時代を演じて、話のテーマとしてもみいくん的にも重めな話で、「いとしの猫っ毛」は、ふわっとした二人の幸せそうな平和なイメージだったので、最初、こんな重かったっけ?と思いました。ですが、演じていく中で、今まであまり描かれていなかった部分でも、みいくんはこんな感じだったなぁと違和感なく演じることができました。

鈴木:前回5年ぶりに2巻を演じさせて頂いた直後に、小樽篇と3巻を自分で買って続きを読んでいたので、今回お話頂いて「キタ!!!」と言ってしまいました(笑)。以前読んだときに、今まで知らなかったこんな過去があるんだなーと思ったのを、改めて原作を読み直してお話を再確認しながら、自分が演じる時にはどうやろうと考えました。1巻目の収録にものすごく時間がかかって迷惑をかけたのがトラウマのように残っていたり、恵ちゃんが自分の中では珍しい役柄だったり、2巻から時間も経っている分こうやりたい!という責任感もあったりと、自分の中のハードルがどんどん高くなっていって大丈夫だろうか…と台本を読みながら禅問答していたのですが、トリさんと一緒にマイク前に立つと自然と前のことを思い出せたので、時間が経っていてもその時に引き戻されるというのがあるんだな、と感じました。

鳥海:1年後とかは結構あるのですが、2年超えるともうないのかな?と思うんですよね。だから、おお?って。

鈴木:なりました!なりました!

鳥海:でも優秀ですよ。1巻の1枚の収録にかかった時間よりも短い時間で、小樽篇と3巻両方録りましたから。二人だというのもありますが、二人合わせたら台本全ページ出てますから。原作は台詞がすごく多いわけではなくて、絵とか空気感で読ませる漫画だと思うので、音声化が難しいと思うんです。台本をチェックしていると、絵だけの部分に台詞を足したりしているけど違和感なく、台本でもこの作品の空気が流れてるなーと。作品の空気感に抗えない、いい意味で支配されているのを感じました。

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―――3年ぶりの、みいくんと恵ちゃんの魅力や印象は?

鳥海:みいくんは本編と小樽篇で印象が変わるというか、小樽篇でああいう辛いことがあったからこその恵ちゃんへの執着なんだな、と。恵ちゃんがいないとみいくんは成り立たないので。辛いことが起きた時には必ず一緒にいてくれて、だから、もう一度一緒になったらもう離れられないんだな、というのを感じました。

鈴木:恵ちゃんは、現時点の時間軸よりも天真爛漫というか、自分の行動が先に立つところがあったり、でも対みいくんオンリーでの聡い部分は昔からあるんだなーと、ほっとする感じがしました。でもその聡さも粗削りというか。

鳥海:野生みたいなね。

鈴木:それ言うんだ?!情緒って?!みたいな、学生なりの刺々しさというか丸みがない切り込み方というか…。

鳥海:『粗削りな天才』みたいな。

鈴木:本当にそんな感じが見て取れて。なので、離れていた時に一人ですごく考えたんだろうな、と。作品上では「あれから2年が過ぎて」とすっと流れますが、2年て700日以上の時間を、季節が廻ったり、しんしんと雪が降り積もる小樽にいたら、余計考えることが増える気がして。でも、ちゃんと相手がいる前提で考えていたから、「甘える時はもっと甘えたい」と相手をちゃんと望むようになったのかな、と小樽篇と3巻を読んで思いました。空白の2年が、彼の魅力を作るきっかけになったんじゃないのかな。今は誰とでもフラットに仲良くなろうとしますし、いいところとしての突拍子のなさがないから、器が広い風に見えるけど、それは一人の時間があったからこそなんだろうな、と。一人で考える時は仮定の連続なのでたくさん想像して、だからどんなことにも「そうなんだね」「大丈夫だよ」「すごいね」と素直に言ってあげられるようになったのかなと。ちゃんと相手の気持ちを知ってあげたい、深い部分で手を差し伸べてあげたいという優しいところが彼の魅力だと思います。

鳥海:今回、今までより恵ちゃんが思考してるシーンが多かった気がします。大人になったな、考える子になったな、と。みいくんは多感な時期にあれだけのことを経験しているから強くもあるし、でも東京に出てきて、弱さもあって。強くなきゃいけなかった人だから、弱さを出せる場所を恵ちゃんの日向感に求めているのかな、と。大人にだけ甘えていた狡さのようなものもなくなって、ストレートな人になってきている気がします。


―――小樽篇と3巻で、演じる上で気にかけたり区別されたことはありますか。

鳥海:特に意識しなくても、台本の通りに演じると自然となりました。変に「こうしなければ」というスイッチを切り替えることはありませんでした。

鈴木:小樽篇の方が難しかったですね、そういう意味では。

鳥海:うん。

鈴木:時が逆行しているし、前回をなぞるとしても同じにはなっていないし。

鳥海:逆算はしてないですね。しないようにしてます。「こうなるからこう」というのは見えちゃいけないので。

鈴木:だから3巻で時間が戻ったとき、お互いほっとするみたいな(笑)。

鳥海:小樽篇より、もうちょっと考えなくても大丈夫(笑)。

鈴木:こうだったよね、前回もこういう雰囲気だった!というようなところに戻っていける。

鳥海:周りのキャラクター含めての楽しい感じがね。


―――第2弾も近日公開予定!!
お楽しみに…☆

ドラマCD「いとしの猫っ毛小樽篇」は、8月31日発売予定
ドラマCD「いとしの猫っ毛3」は、9月30日発売予定です!

◆特設サイト◆
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◆通常盤◆
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★ドラマCD「いとしの猫っ毛小樽篇」「いとしの猫っ毛3」連動購入初回特典
キャストトークCD
出演:鳥海浩輔、鈴木達央(予定)

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マリン通販&コミコミスタジオ&アニメイトの同一店舗で両作をご購入の方にプレゼント!
詳細は各店舗でご確認ください。 ※特典内容は同じです。


◆アニメイト限定盤◆
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★封入特典(予定)
・差し替えジャケットカード
・雲田はるこ先生描き下ろし4Pブックレット


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posted by マリン宣伝チーム at 14:29| キャストコメント・レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月22日

【2019年8月9日発売予定】ドラマCD「オマエは羊 Qpa edition」アフレココメント第2弾公開!!

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司 役:谷山紀章様(以下、谷山
佑也役:野上 翔様(以下、野上
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―――「睡眠」がキーになる作品ですが、ご自身が寝ることに対してのこだわりは?
谷山:(笑いをこらえている)
野上:どうしたんですか?
谷山:いや最近、ほんっとこざかしいんだけど、寝室に自宅用のプラネタリウムを買っちゃって(笑)
野上:プラネタリウム、可愛いですね!
谷山:部屋を真っ暗にしてスイッチ入れると、壁とか天井にお星さまが広がって、星座がいっぱい映るやつ。それを見ながら寝るようにしてるんだけど。なんていうか、まだモテたいの?っていうね(笑)。これあったら、女の子が遊びに来てくれそうじゃん?
野上:たしかに、行きたーい!ってなりそうです。
一同笑
谷山:自分で言いながら、なんかすごく恥ずかしくなっちゃった(笑)。あとは、音楽流しながら寝てますね。でも、ほとんどソファで寝落ちすることが多いんですよね。そっちの方が居心地が良くて。わざわざ寝室に移動するよりも、リビングでテレビ見ながら気づくと落ちてる時の方が多いな。引っ越して2年くらい経つけど3分の2はソファで寝ちゃってるな。
野上:ほぼソファじゃないですか(笑)。
谷山:だって、あれ、魔のソファなんだよ。ちゃんと毛布も置いてあるから、ほんとすぐ寝られる。
野上:準備万全ですね。
一同笑
野上:僕は、あまり寝なくても平気で、逆に寝すぎると体調崩しちゃうんです。だから、短時間でもしっかり疲れが取れるように、寝る前に憂いをすべてなくします。
一同感心
野上:明日早く起きてから、確認しようとかじゃなくて、きっちり前日までにチェックして、明日はギリギリに起きても大丈夫!って思えるようにしてから寝ます。あとは、変なタイミングで寝ちゃうことがあって。リビングのソファならご自宅だから良いと思うんですけど、僕、駅の待合室とかで寝てたりすることがあって。
谷山:え〜。そこで、睡眠をとるレベルで寝ちゃうってこと?
野上:寝ようと思って入るわけではないんですけど、急に睡魔に襲われて気づいたときには次の予定に間に合わない…ってなることがありました。
谷山:それ、すごいな。
野上:たまにそういう変な睡眠をとることがありますが…、睡眠する上でのこだわりは、「憂いをなくす」ですね。
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―――学生時代、好きだった授業は?
谷山:体育。勉強は、本当無理だったな。赤点9個取ったことあるぐらい、全然好きになれなかった。でも、体を動かすことは好きだったから、その授業は楽しかったな。足も速かったし、体育に関しては何をやるにしても楽しかったですね。うまいかどうかは別にして(笑)。
野上:国語は好きでした。字を読んだりが好きだったんだと思います。他は、全部ダメでしたね。体育もダメで、陸上部に入ってましたが、ケガが原因でやめて。水泳とかボールを使わないものは楽しく取り組めたんですけど、球技がとにかく苦手で。全然ボールと友達になれなくて、まるでダメでしたね。
―――キャストトークでバイトの話題がありましたが、オススメや気になるバイトは?
野上:オススメはしませんが、経験になったのは、クリーニング店です。
谷山:へぇ、どんなかんじ?
野上:最初、窓口業務だったんだけど、とにかくクレームが多い。
谷山:あ、そうなの?
野上:そうなんですよ。当時、業種ごとにクレーム件数が分かるデータを調べたんですけど、ダントツでクリーニング店がトップでした。
谷山:どんなのが多いの?
野上:あったなかった問題ですね。汚れほつれとか、そういうことに対して。
谷山:あー、なるほどね。
野上:基本的立場が弱いから、うまいこと折衷案を出して対応してました。最終的には、人不足から、スチームアイロンとかも扱ってましたね。
谷山:すごいね。
野上:オーディションにバイトの制服で行くこともありましたね。
谷山:そうなんだ。
野上:いろいろ経験できましたけど、オススメはしません(笑)。
谷山:俺ね、ちゃんとバイトをした記憶が本当にないんだよね。バイトに向いてないっていうか、働くってことがいまだに嫌いだから、記憶がほんとにないんだよね。
野上:そうなんですね。
谷山:高校時代に、1か月くらい皿洗いのバイトしてたなとか、何かしてた記憶はあるけど結局すぐやめたね。全然続けられなくて。でも、ひょっとしたらやって楽しいかも向いてるかも、1日だけならやってみたいかもって思うのは、ホスト。
一同:あ〜!(納得)
谷山:1日だけの体験バイトなら、すごく興味あるねホスト。でも、これも続けることが仕事だし大変じゃん。だから、続けられますか?って言われたらそれはできないと思う。でも1日だけならちょっと興味あるな。
野上:似合いそうです。
谷山:そうでしょ? 新宿歩いてるとき、結構声かけられたんですよね。いい年なのに(笑)。
―――発売に向けてのメッセージをお願いします。
野上:原作の魅力をドラマCDになっても、伝えられるように頑張りました。原作とドラマCDと合わせて読んで聴いて楽しんで頂き、よりこの作品を好きになって頂ければと思います。どうぞみなさんよろしくお願いします。
谷山:原作ファンの方がちょっとでも良いと思ってもらえるように頑張りましたので、耳でも喜んでいただけると嬉しいなと思います。どうぞ、よろしくお願いします。

ありがとうございました!

ドラマCDは、8月9日発売予定です

◆特設サイト◆
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通常盤
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★マリン通販初回特典
キャストトークCD
出演:谷山紀章、野上翔(予定)
最終締切:2019年9月30日
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アニメイト限定盤
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★封入特典
・差し替えジャケットカード
・描き下ろし4P漫画ブックレット

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2019年07月05日

【2019年8月9日発売予定】ドラマCD「オマエは羊 Qpa edition」アフレココメント第1弾公開!!

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司 役:谷山紀章様(以下、谷山
佑也役:野上 翔様(以下、野上
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―――収録の感想をお願いします。
野上:とても緊張しました。デビューして間もない時、谷山さんが出演されている作品にわき役として参加させて頂いたことをすごく覚えています。その時、最初にやさしく声をかけてくださったのが、谷山さんでした。今回の作品でご一緒させて頂くと伺ったときに、驚きと緊張といろんな感情で「そうか…」って思って。そこから今日を迎えるまでずっと緊張していました。収録は、本当にあっというまで、とても楽しく過ごさせて頂きました。今回こうやってご一緒させて頂いて、改めて先輩ってすごいなと素直に感じましたね。ありがとうございます。
谷山:僕は本当に第1印象で怖がられてしまうので、そこはあきらめているんですけど(笑)。
一同笑
谷山:だからこそ、逆に、ギャップを狙っているというか(笑)。チョ●Qの原理といいますか。引けば引くほど前に進むのと一緒で、一見怖そうだけど、いい人って思ってもらえるように心がけてるんですよね。こんな風に言ってくれるなら、本当、最初に声をかけといてよかったなって、当時の自分に対して思いますね(笑)。
一同笑
谷山:あとは、二日酔いに負けずにちゃんと乗り切れてよかったな、と。ちゃんと起きられるかな…って心配だったけど、キレの良いお酒だったから、全然頭もすっきりしてるし、心配しなくても7時30分くらいに勝手に目が覚めちゃった(笑)
野上:はやい!(笑)
谷山:歳のせいかな。もうね、寝てられなくてね。
一同笑
谷山:ラーメンもいっぱい食べたし、今日もおにぎり4つも食べたし、差し入れのおいしいお菓子も食べたし。
野上:満足度が高い! お菓子、おいしかったですね!
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―――作品を読んだ時の印象は?
野上:そもそも自分の家燃えちゃったところから始まる衝撃。どうなっちゃうんだろう?って思いながら、二人のすれ違いがもどかしくもあり、可愛いなぁって思いました。最終的に、佑也が「ここが好きだ」って、好きなんだよなって言える、そのセリフに集結していると思いますね。
谷山:家が全焼って、なかなかすごいところから始まるなっていう衝撃。お話しが暗くなりそうだなって思うんだけど、絵柄もすごくポップで、キャラクター達も前向きだから、全然暗くならない。あと、BLを描かれる先生ってエロい角度とか体つきを把握されてて、すごいプロだなって思うんだよね。
野上:ええ、すごくわかります。
谷山:キャラクターの魅せ方を知っているのが、すごいよね。
―――気になったセリフや、印象に残ったシーン、自分も使ってみようかな?など…
野上:現実で、まんがと同じセリフ使ったらヤバイやつです。恥ずかしさとかもうなんかいろいろで絶対ムリ(笑)。
一同笑
野上:印象に残ったセリフは、司が祐也に対して、「……かわいい」ってぼそっと言う、ふとした時にでるその言い方にすごいキュンとしました。ほんと、うらやましいだろ?ってみんなに言いたい。隣で、聴かせてもらえて、ほんとトキメキましたね、これは。ぜひ、そういう司の可愛い部分を楽しんでほしいです。
谷山:司自身、弟と違って優しくないっていう自覚があるから、無機質というか無関心というか、そういう部分をベースにして、たまに出てくる、サドっぽいところとか優しいところが垣間見えたりっていうところ、ふとした時に出てしまうっていうのを意識しましたね。


―――ご協力、ありがとうございました!
第2弾も近日公開予定!!
お楽しみに…☆

ドラマCDは、8月9日発売予定です

◆特設サイト◆
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通常盤
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★マリン通販初回特典
キャストトークCD
出演:谷山紀章、野上翔(予定)
第1次締切:2019年7月9日
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アニメイト限定盤
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★封入特典(予定)
・差し替えジャケットカード
・描き下ろし4P漫画ブックレット


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☆早期予約特典☆
コミコミスタジオ&アニメイトにて、
【2019年7月9日】までにご予約頂いた場合、
マリン通販初回特典「キャストトークCD」をプレゼント!


posted by マリン宣伝チーム at 19:00| キャストコメント・レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする