2018年01月19日

【2月28日発売予定】ドラマCD「恋と性と魔法の作用」アフレココメント第1弾!

ドラマCD「恋と性と魔法の作用」アフレココメント第1弾

---------------------------
サクラ:増田俊樹様(以下、増田)
ナリ:寺島惇太様(以下、寺島)
ミロク:畠中祐様(以下、畠中)
キイチ:八代拓様(以下、八代)
---------------------------

―――収録を終えての感想をお願いします。
増田:ターゲットを間違えていることに気づかず、間違えたまま遂行してしまうというストーリーで、現実にあり得ないようで、もしかするとあり得るかもしれないとも思える話だなと思いながら、楽しく演じさせて頂きました。サクラはあまりないですが、周りのキャラクターはテンポの良いギャグ要素を含んだセリフがあって、そういうところもぜひ聞いて頂きたいなと思います。

寺島:今回、29歳ひきこもりという役柄を演じさせて頂き、今までもなよなよとした気弱なキャラクターというのは演じさせて頂いていますが、30歳手前の大人を演じるということが、個人的に新鮮でした。ナリは、意外と行動派で思い込みも激しく、GPSでサクラを追いかけてくるところなど、随所に見られるメンヘラ感が演じていて楽しかったです。

八代:かさい先生から紀一は、『相手をHP1の状態で生かさず殺さずいる感じの冷静さを持つ』と伺ったので、そのイメージを考えながら取り組みました。もちろん普段からずっとそういう雰囲気ではなくて、そういうシチュエーションになったときに、本性が出てくるんだなと思いながら演じました。だって、ミロクの乳首を痛くなるぐらい攻めるって、どんなもんかなって(笑)。
(一同笑)
畠中:赤くなるぐらい攻められたから(笑)。
八代:全部含めて、楽しい収録でした。

畠中:双子が意外と人間くさいなと思いながら、演じました。ナリは、卑屈心の塊で、ミロクは嫉妬心をむき出しにしていて。サクラや紀一とは対象的に、この2人がわかりやすく感情を表に出しているんですよね。中でも、ナリの肩に噛み付くシーンは印象的でした。ミロクの独占欲がすごく表れたシーンですね。

LSM_00.jpg
―――キャストトークCDは、畠中さんMCで進行していただきました。
増田:良かったです。
寺島:すごくよかったです。
八代:(うなずく)
畠中:なんか、もっとあるでしょ!?
   拓も、なんか言ってよ!
八代:いや、本当に喋りやすかったです。
(一同笑)
畠中:本当、普段から会話をしてくれる3人だからこそ、この3人にチームワークを発揮されると、太刀打ちできないですよ。
増田:こうやって自由にできるのは、畠中祐がいてこそだから。祐さんを中心としての自由なトークをさせて頂いてますから。
畠中:これは、フォローされてるのか、追い詰められてるのか。
増田:なになに、どういうこと?
畠中:いやなんていうか、こんなほめられることないから、怖いですね。
増田:そうなの? 世の中って厳しいね。
(一同笑)

2018年2月28日発売予定!

ドラマCD「恋と性と魔法の作用」

《特設サイト》
bnr_LSM.jpg

◆マリン通販特典◆
キャストトークCD
増田俊樹さん、寺島惇太さん、畠中祐さん、八代拓さん
4名によるスペシャルトークを収録!!

ご予約はこちらから⇒ マリン通販でご購入

◆アニメイト限定盤◆
かさいちあき先生描き下ろし小冊子差し替えジャケットカード封入!!

ご予約はこちらから⇒ アニメイトオンラインでご購入


posted by マリン宣伝チーム at 12:00| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする