2013年02月14日

[PROJECT DABA×リアル脱出ゲーム]収録後コメント

『PROJECT DABA』

●まさし(小野大輔さん)
●フォンドヴォー(近藤孝行さん)
●はちみつ(菅沼久義さん)
●なまはげ(立花慎之介さん)
●親方(日野聡さん)
●ピンハネ(福山潤さん)
●サムソン(間島淳司さん)
 

――「リアル脱出ゲームをやろう!」と決まった時の感想をお願いします。


まさし(小野大輔さん)
今回は立花君と福山君の発案から動き始めた企画でした。他の五人は未体験のジャンルでしたが、二人の熱意が半端無かったので、こうして実現となりましたね。DVDの中でも、この二人と五人の対比は面白いと思いますよ。
 

フォンドヴォー(近藤孝行さん)

「脱出? …脱出って何だろ? しかもリアルって…野球盤みたいなもん? …う〜ん、分かんね。分かんねぇけど、まぁなんとかなんだろ。でも…危なくないといいな〜。…あ、決まった」
…って感じでした(笑)。

【はちみつ(菅沼久義さん)】
前々から『リアル脱出ゲーム』の存在は知っていたので、「まじか!?」と思いました。

【なまはげ(立花慎之介さん)】
推理ものが大好きな僕にとって、脱出ゲームは最高のエンタテインメントの内の一つです。しかもあのSCRAPさんがDABAの為に脱出ゲームを考えてくれるとあって、これ以上の喜びは無かったですね。
前回の『ドロケイ』でDABAメンバーの体力面はわかったので、この『リアル脱出ゲーム』で今度はメンバーの思考力を知ることができます。メンバーの新しい一面が見られる面白さと、若干の不安さを覚えます(笑)。

【親方(日野聡さん)】
以前からこの『リアル脱出ゲーム』には凄く興味があったので、今回DABAの企画でコラボが出来ると決まった時は嬉しかったですし、早くやりたくて仕方がなかったです。

【ピンハネ(福山潤さん)】
企画をみんなで考えて、それを実現するにはどうすればいいのかと悩んでいた時に、実際に『リアル脱出ゲーム』を体験して、「これだっ!!」という感があり、実現できると聞いたときは嬉しかったですね。
実際プレイして「むちゃくちゃ難しいけれど凄く面白い!」というのが『リアル脱出ゲーム』の中毒性ある魅力でした。

【サムソン(間島淳司さん)】
他のメンバーからも知人からも「面白い!」という話は聞いていたので、楽しみでした。ただ、どんな内容なのかはボンヤリとしか知らず、「難しそうだな……」という印象もあり、不安半分、期待半分といった感じでした。


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posted by マリン宣伝チーム at 11:58| キャストコメント・レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする