2019年05月28日

千葉翔也・野上翔の翔福翔来!!ファンミーティング2019(仮)

2019年9月21日(土)に千葉翔也・野上翔の翔福翔来!!ファンミーティング2019(仮)を開催いたします!
番組先行チケット抽選受付を2019年5月30日(木) 1:30 より受付!詳細は下記にてご確認ください。
※イベントHPは後日公開予定。今しばらくお待ちください。


≪INFORMATION≫
千葉翔也・野上翔の翔福翔来!!ファンミーティング
【開催日】2019年9月21日(土)※2回公演
【時間】1部:開場13:15/開演14:00 
    2部:開場17:15/開演18:00
【会場】江戸川区総合文化センター・大ホール 

≪TICKET≫
【全席指定SS席】 6,900円(税込・CD付き・特典会付き)
※SS席購入枚数制限各公演、お1人様1枚まで
※各公演終了後に特典会を行います。特典会の詳細は後日ご案内いたします。
※イベント当日、ご本人確認を行わせて頂きます。
※未就学児は入場不可。

【全席指定A席】 4,900円(税込)
※各公演、お1人様2枚まで
※未就学児は入場不可

■翔福翔来!! 番組最速先行【抽選受付】

【受付期間】2019年5月30日(木) 1:30 〜 2019年6月23日(日) 23:59

【当落発表予定日】2019年6月25日(火) 夜

【お支払い期限(コンビニ支払を選択された方)】2019年6月30日(日) 23:00まで


【受付について】
・お申込みはディスクガレージ インターネットチケット販売サイト『GET TICKET』をご利用頂きます。
 (PC・スマートフォンよりご利用ください)
・初めてご利用の方は、『GET TICKET』への会員登録(無料)が必要です。
・本受付は、必ずしも優先的に良いお席をご用意するものではありませんので予めご了承下さい。
※ディスクガレージオフィシャルサイトからはお申込みできません。
 必ず上記申込ページURLよりアクセスして下さい。
(受付時間になりましたら申込ページが公開されます)
※SS指定席とA指定席の両券種にお申込可能です。
 但し、同一公演(同じ開演時間)において、いずれか一方の券種が当選した場合はもう一方の券種は落選となります。
 また、抽選の結果いずれの券種も落選となる場合もございますので、予めご了承ください。

【SS席のご購入・入場に関する注意事項】
・入場の際にSS席をご購入頂いたお客様にはご本人確認をさせて頂きます。
・チケットには、お申込み時の購入者のお名前が印字されます(変更は一切できません)。
・公演当日、「チケットに記載されたお名前」と「有効な身分証明書のお名前」が同じであることを確認させて頂きます。
 そのため、購入者の方は身分証明書をご持参ください。
・身分証明書は、下記<有効な身分証明書について>をご確認ください。

【有効な身分証について】
・運転免許証
・パスポート
・顔写真付きマイナンバーカード
・顔写真付きクレジットカード
・顔写真付き学生証(在学中に限る/顔写真部分(貼付けタイプのものは)割印の無い学生証は不可)
・顔写真付き住民基本台帳(平成27年以降をもって新規発行は終了しております)
・顔写真付き障がい者手帳
・在留カード、特別永住者証明書
※上記指定の以外の身分証や、コピー、手書き、有効期限の切れたものは不可。
※社員証は顔写真付でも不可。
※小学生に関しては健康保険証のみでOKです。
※有効IDについてのお問い合わせは、ディスクガレージにご連絡下さい。

【お申込後の住所変更・申込内容確認】 
https://diskgarage.com/getticket/support.html

【受付に関するお問合せ先】 
ディスクガレージ 050-5533-0888(平日12:00-19:00)



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2019年05月17日

【6月27日発売予定】ドラマCDやたもも3 アフレココメント第2弾公開!!

ドラマCD「やたもも3」アフレココメント第2弾!
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須田役:安元洋貴様(以下、安元
栗田役:阪口大助様(以下、阪口

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収録お疲れ様でした!
――収録を終えての感想をお願いします。
安元:どんどんモモくんが、人として成立していく様を物悲しい気持ちで見ていました。須田としても、家庭とか生活が演じた部分で少し出ていたと思うので、皆さんにもお伝えできたとは思うのですが、須田が人になれたような気がしましたね。彼は彼でしっかり生きてくれているんだなと思ったので、そこが演じられたのはちょっぴり嬉しかったです。
阪口:2人のイチャイチャを隣で楽しく聴かせて頂きました。どんな気持ちでこれを聴いていればいいのかっていう、栗田くんと同じような気持ちを味わいましたね(笑)。3巻は見守る立ち位置だったかなと思うので、ちょこちょこと登場できて楽しかったです!
―――八田とモモの幼編はいかがでしたか?
阪口:2人の努力を聴いてもらいたいですね。すごく良いものを聴かせて頂きました。
安元:頑張ってましたね。
―――ご自身が演じたキャラの幼少期はどんな感じだったと思いますか?
阪口:礼儀正しいんじゃないかなと思いますね。それもあって、モモのあの奔放な部分が気になることがあるのかもしれないですね。基本的には、ちっちゃいころから、ちゃんとした子な気がします。大人になったとたんお酒解禁になって、いきなりデロデロになるのはダメだと思いますけど(笑)。
安元:須田はきっと、目つきが悪い子どもじゃないですか。
阪口:いるな、そういう子ども。
一同笑
―――キャラクターが変化したなと感じたところは?
安元:今までそういう人間らしい部分を吐露せずにずっと頑張ってきてたんですよね、激昂したことはありましたけど。モモとの過去を描いた「すもも」編の中で、奥さんが離婚届を残して家を去ってしまったんですけど、最後の望みで奥さんがメモに一言書き添えていて、そのわら1本が残っていたおかげで須田は人として歩いていけてるんだなって思うと、人の気持ちって大事だなって思いました。今回演じて、自分も素直にならないといけないんだなと思いました。
阪口:2巻と比べると、ずいぶん距離が縮まりましたね。
安元:変態隣人と。
阪口:そう、変態隣人たちと(笑)。
一同笑
阪口:あんまり関わりすぎて近づきすぎるのも、良くないとは思うんですけど。ただ栗田的には、がっつり関わってくし、モモに対する感情は全然2巻と違っていて。モモのために何とかしてあげたいとか、八田くんに対してもずいぶんと信頼を置いたりとか、ちゃんと人物の本質を見られる子なので、良い作家になるのかなぁ。良い作家になって欲しいなあ。
安元:大成して欲しいですね。
阪口:とりあえず、眼鏡転生とか言ってる場合じゃないだろ!と。
安元:冷静になれ、と。
阪口:まさか書籍化するとはね。自己投影ファンタジーはダメだって言われたのに、隣人Kってまた自分が出てるじゃねーかって(笑)。
安元:意外と人の話聞いてない(笑)。
阪口:とんだ、ノンフィクション野郎じゃないか。でも、栗田君はいい人間関係には恵まれたのかなと思います。2人に出会う前の栗田君のことを多くは知らないですが、一人部屋の中でいろいろやっているよりは、人脈を作っていけることは良いことだなと感じました。モモのお母さんに逢えたこともすごく大きかったと思います。栗田にとってすごく良かったんじゃないかな。
―――キャラクターに共感できる部分は?
阪口:おばあちゃんこってところは、すごく共感できるかな。僕は両親健在ですけど共働きだったので、おばあちゃんっこだったんですよね。3巻を収録していて、すごくおばあちゃんの存在ってありがたかったなぁって思ったし、いろいろ感じるものがありました。栗ちゃんと原風景は似ているのかもしれないな。
安元:須田に共感できる部分…、ないです。
阪口:そうだよね(笑)。
―――演じたキャラクターにアドバイスするなら?
阪口:深入りするなよ! 人類愛はとても良いことだけど!作家として、まだいろいろな選択肢がありますから、いろんなことを経験して欲しいなとは思います。
安元:素直になればいいんじゃないかな。かっこつけに近しいものがあって、自分でも素直になれば良かったって言ってましたから、素直になればいいと思います。


ご協力ありがとうございました!


ドラマCDは、6月27日発売予定です

◆特設サイト◆
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★第3巻★
やたもも3-ジャケ表_0401.jpg
★マリン通販初回特典
キャストトークCD
出演:下野紘、小野友樹
1次締切:2019年5月27日
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★アニメイト初回特典
はらだ先生描き下ろしペーパー
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2019年05月15日

【6月27日発売予定】ドラマCDやたもも3 アフレココメント第1弾公開!!

ドラマCD「やたもも3」アフレココメント第1弾!
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八田役:小野友樹様(以下、小野
モモ役:下野 紘様(以下、下野
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収録お疲れ様でした!
――収録を終えての感想をお願いします。
小野:いよいよ3巻となりました。これで一区切りといわれると切なくもあり、寂しくもありつつ、ここまでキャラクターを演じ切れることはすごく嬉しいなと思います。収録もすごく楽しく行わせて頂きました。
下野:1巻を演じさせて頂く際に資料を拝見したとき、いやエグイなと正直思ったんですよね。音だけの世界でどこまでこれを表現されるんだろうかと。ストーリーをしっかり楽しんで頂けるように、エグさが際立ちすぎないようにしなくてはと思っていました。ですが演出や構成のおかげもあり、よくまとまっています。そしてここまで演じられたということは、モモとの相性はすごく良かったんだなとも思っています。

―――キャラクターが変化したなと感じたところは?
小野:ちゃんと態度で示すようになったところ。須田があからさまに仕掛けてきたことに対して、もうモモはお前のじゃないぞってことを毅然とした態度で普通のトーンで言ったこと。すごく印象的でした。
下野:八田ちゃん大人になりましたね。以前なら、絶対に掴みかかっていただろうなあ。大きくなったな、八田ちゃん。
小野:そうなんですよ。成長しました。
下野:モモも、人間らしさが増してきましたね。一見何も成長していないように見えて、やっぱり変わったんだなと感じる部分がたくさんありましたね。マージャン仲間に騙されていたところから、今に至るまで、プライドを失くしていたことを悲しいと感じられるようになったということとか、いろいろなものを失くしてきたモモだからこそ、得られたものを楽しめるようになったこととか。やっぱりモモにとって、八田ちゃんの存在がものすごく大きいんですけど、他にもいろいろな人との出会いがあそこまで成長できたんだなと思います。あんな頼りない栗ちゃんとの出会いも、すごく良かった。何気に大人だなと思わされる瞬間がありましたね、あの眼鏡。(※栗田のこと)
小野:下野さん。我々めっちゃ眼鏡です(笑)。
下野:あ、そうだ。じゃあ、栗眼鏡。あの栗眼鏡がいたからこそ、気づけた部分があるんだろうなと思います。誤魔化したり、受け流すとかではなく、ちゃんと受け止めることが出来たのは、モモ自身大人になったんだろうなぁと思いますね。

―――演技の面で気をつけた点は?
小野:やっぱり、須田とのシーンですね。八田の成長ポイントでもあり、そこをいかに通常の姿勢で須田に向き合うかっていうことに気をつけました。もうお前はモモに必要ではないんだということを、しっかりと突きつけたいなと思っていたので。長く演じさせて頂けたからこそ、キャラクターの変化が見られて、またそれを演じられるのですごくありがたいなと思いました。
下野:お母さんとのやり取りですね。久しぶりの再会のときは悪態ついて虚勢を張っていた。それが全て本心ではないと思いますけど、言いたくて仕方ない部分も分からなくはないなと思いました。ですが、八田や栗ちゃんがいたからこそモモ自身もいろいろ考え、お母さん自身が考えていたことや、自分自身が感じていたことに気づけて、少しずつ変化があり、最終的には和解というかしっかりケリをつけられたなと思います。やっぱり、この人の子供なんだなということを感じましたし、お母さんも、邪魔な存在と思っていたところからやり取りを経て、モモに対しての向きあい方が変わったんだろうな。つらい部分もありましたが、演じていてすごく楽しかったです。

ご協力ありがとうございました!


ドラマCDは、6月27日発売予定です

◆特設サイト◆
bnr01.jpg

通常盤
やたもも3-ジャケ表_0401.jpg
★マリン通販初回特典
キャストトークCD
出演:下野紘、小野友樹
1次締切:2019年5月27日
01.jpg


★アニメイト初回特典
はらだ先生描き下ろしペーパー
paper3_sample.jpg
02.jpg
ラベル:やたもも
posted by マリン宣伝チーム at 12:00| キャストコメント・レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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