2017年08月09日

【10月25日発売予定】ドラマCD「ピンクとまめしば」アフレココメント第1弾公開!!

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御子柴健役:代永翼様(以下、代永)
黒川春馬役:立花慎之介様(以下、立花)
アツト役:中島ヨシキ様(以下、中島)
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収録お疲れ様でした!!

―――収録を終えての感想をお願い致します。
立花:非常に楽しい収録でした。収録の合間に、L.PLANETのアツト以外のメンバーのことをみんなで妄想するなど、最初から最後まで和気藹々と賑やかだったので、リラックスして収録に挑めました。たぶん、その空気感がCDにも反映されていると思います。

中島:立花さんがおっしゃったままですけど、本当に楽しい収録でした!演じさせていただいたアツトはアイドルなんですが、アツトの『バーン』ひとつで柴ちゃんの人生が変えさせてしまうように、人の心を動かす存在であるアイドルってすごいなと、演じながら改めて思いました。

代永:二人と同じく、めっちゃ楽しかったです!始終笑いが耐えない現場で、休憩中もみんなと話が尽きなくて。ドラマCDの収録なのに、毎週会っているかのような絆の強さを感じました。倉橋先生の作品は、男性が聴いても思わずキュンってなりそうな、あたたかい世界が広がっているので、現場の雰囲気がいい感じに作品の中に現れているんじゃないかなと思います。柴ちゃんと春馬のやり取りを見ていて、僕もキュンってしつつ演じさせていただきました!

―――柴ちゃんの家はうちわやポスターだらけでしたが、ご自身はうちわを手作りしたことやポスターを貼ったことはありますか?
中島:実は母が…。
立花:お母さんのポスターを…!?
中島:写真を引き伸ばして…って違います!(笑)母が、熱狂的な韓流アイドル好きなんです。なので、いろんなうちわを作っているんですよね。もともと器用な人だから、イラストを描いて色紙を作ったりしているみたいですし、ポスターもベッチャベチャに貼ってますね。で、犬に食い散らかされています。
一同笑
中島:妹も部屋にポスターを貼ってますし、弟は最近声優さんが好きみたいで。僕の知ってる人のポスターが貼られているので、目が合うと複雑な気持ちになります(笑)。僕自身は、そういうことをしたことがないんですけど。
代永:家の中、天井にも貼ってあったりするの?
中島:あります!壁がなくなってきて、貼るところに困るんでしょうね(笑)。代永さんはどうですか?
代永:中高とか専門学校のときは貼ってたかな。陰陽師がすごく好きで、役者としても好きだったので野村萬斎さんのポスターとか。あと、ゴジラとかモスラとかの怪獣のポスターもトイレに貼ってました。四方八方から怪獣たちに守られる空間みたいな(笑)。僕は好きだから安らげるけど、親は全然落ち着かなかったみたいです(笑)。
一同笑
立花:僕は声優を目指そうって思った高校の頃に、アニメのポスターを貼ってあった気がします。アニメ雑誌の付録ポスターとか。
代永:あー!わかります!
立花:あったよね。そういうのを、お城のペナントの横とかに貼ってました。ペナントって今知ってる人いるのかな?もう廃れたかもしれないけど、旅行に行ったらペナント買ってたんだよ、昔は!(笑)
代永:昔はアニメイトにアニメ作品のペナントもありましたよね!
中島:そうなんですね。
立花:ちなみに今は、フィギュアを飾っています(笑)。
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ドラマCD「ピンクとまめしば」は、2017年10月25日発売予定!!

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☆アニメイト限定盤
封入特典:倉橋トモ先生描き下ろしマンガブックレット(予定)
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<出演>立花か慎之介さん、代永翼さん、中島ヨシキさん
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【10月25日発売予定】ドラマCD「ミスター・フィクション」アフレココメント第1弾公開!!

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梶 幸彦役:田丸篤志様(以下、田丸)
雨宮 晢役:八代拓様(以下、八代)
佐伯圭吾役:白井悠介様(以下、白井)
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収録お疲れ様でした!!

―――収録を終えての感想をお願い致します。
田丸 3人の人間関係が、複雑に絡み合っている作品でした。僕が演じた梶は、サッカー選手として栄光も挫折も味わっているし、一度結婚もしていました。足の怪我で心身ともに不安定でもあった中で、雨宮と久々の再会で高ぶっているところから、転落事故で急降下。さらにトラウマも抱えていて…、感情が激しく揺れ動くシーンが多く、演じていて楽しさと難しさがありました。

八代 今回、言葉と感情が一致しないことを言うシーンがたくさんありました。CDでセリフだけを聴いている方にも、こう口にしながら実は違う想いを持っている、という機微を感じてもらえるお芝居を表現できるように頑張りました。あと、僕はいわゆる「受け」の立場を演じることが初めてで…マリンさんの別作品で、白井さんの初めてを奪わせていただいたので、今回は逆に白井さんに奪われたなって(笑)変な話ですけど、お互いの初めてということで、嬉しかったです!
白井 そうなんだよね。僕も嬉しかったです!
(一同笑)
八代 メインでは「攻め」させて頂いたのですが、ひとつの作品の中で両方を演じさせていただく機会はなかなかないので、貴重な体験でした。田丸さんや白井さんとの掛け合いも面白く、心から楽しめた作品になりました。

白井 今回僕が演じさせていただいた佐伯は、雨宮の元彼ということでしたが、梶を介して雨宮にまた関係を持つよう迫るシーンがあったりと、雨宮に未練があるのかなと佐伯の気持ちを考えながら演じさせていただきました。梶からすれば嫌なやつかもしれないですが、決して悪い人ではないんです。結構ネチネチといやらしく相手を追い詰めるようなシーンもありますが、演じる上でただの悪人にならないように気をつけました。共演するお2人は気心が知れた仲なので、楽しく収録ができました!
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―――登場キャラクターに対して、演じている役とご本人が似ていると思う部分はありましたか?
八代 白井さんと佐伯さんは似てますよね!
白井 えっ?どこが?
八代 なんかエロいところが…。
田丸 そこか!なるほど。
白井 別にエロくないよ、俺は。
八代 佐伯さんは、溢れ出てしまう色気があって、白井さんは、…エロい。
白井 俺、出ちゃってるじゃん。溢れ出るとかじゃなくて、自ら出しちゃってる感じじゃん。(笑)
(一同笑)
八代 僕、似てるところありました? 僕としては、あまり共通点がなかったような気がします。あ、でも、感情をすぐに表に出すことが得意ではない点は、雨宮と似ているかなと思います。
田丸 僕も梶と似ている部分があまり見つからないですね。作中にあるような、相手の気持ちを試すような言い方はできないかなぁ。
八代 もしかして、性格的な部分で雨宮のほうが近いですか?
田丸 どちらかというと、そうかもしれない。
八代 僕は、梶の方が近いなって思うんですよね。
白井 お互いなんだね。なるほど。
田丸 …佐伯、ではないんだよなぁ。
八代 そうなんですよね。佐伯はやっぱり白井さんが…。
(一同笑)
白井 どんなイメージつけようとしてるの!俺には、佐伯ほどの余裕はないですよ(笑)。
田丸 佐伯先生は余裕があるよね。
八代 たしかに。余裕からくるんだろうなぁ、あの色気。

第2弾へつづく…!

ドラマCD「ミスター・フィクション」は2017年10月25日発売予定!!
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封入特典:碧本さり先生描き下ろしマンガブックレット(予定)
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<出演>田丸篤志さん、八代拓さん、白井悠介さん
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