2015年01月30日

2月25日発売予定 ドラマCD 誤算のハート アフレココメント第2弾

【誤算のハートアフレココメント】第1弾コメント!
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烏童隆太役:羽多野渉様(以下、羽多野)
三城俊久役:松岡禎丞様(以下、松岡)
烏童隆之:興津和幸様(以下、興津)
清竹誠司:新垣樽助様(以下、新垣)
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―――印象的なシーンや、セリフはありますか?

羽多野:全体的に、掛け合いのおもしろさが散りばめられています。

ストーリーとしては、突然恋愛関係になって最初はぎこちなさがありますが、徐々に距離が近づいて依存していき、お互いなしじゃ成立しない関係になっていく…。やきもちを妬いたり、連絡がこなくてヤキモキしたり。そういう心情を話すモノローグが、前半は三城の視点で、後半は隆太の視点となって語られます。その切り替わりが、この作品の面白いなと思うポイントです。前半で何も見せなかった隆太の素直な考えが聞ける後半…どちらの視点からも捉えられるのが聴きどころです。


松岡:隆太の『ヤリ殺す』は、ほんとに印象的でした。(笑)

羽多野:そうだね。()

松岡:あとは『誤算のハート』というタイトルの通り、ちょっとした『悪戯』が気付いたら『遊戯』ではなくなり、燃え上がってしまうというお話でした。最初、作品を読んだとき三城が攻めるのかなと思ったんですが、逆でした()

一同笑

松岡:読み進めていくと、三城がとても可愛かったですね。怒るポイントとか、ある意味女子的なところが見えて、可愛い奴だなと(笑)。僕にとって話し方が違和感のない口調での台詞だったので、とても演じやすかったです。


新垣清竹が酔っぱらっている場面とか、酔いから目覚めるシーンをすごく練習しました。飲み慣れても、飲まれ慣れてもいない学生ならではの感覚を表現したいなと思ったので。辛い二日酔い気分の中で、会話する部分など、若かりし頃を思い返しました。騒いだ後に、「もう酒は二度と飲むまい!」と思っていたあの頃を…(笑)。

興津でも、次の日には忘れてるんですよね(笑)。

新垣そう!忘れてるよね(笑)。そういう、学生のウキウキした感じを出したいな!と。そういう意味では、ガヤも頑張りました。学生時代を思いだしながら収録したので、楽しかったですね。

興津ガヤは、学生感がすごくリアルになりましたね。

一同笑

興津僕は、セリフとして言葉にしていることと、ナレーションとのギャップが面白いなと思いました。…あとは、2人とも中学生を演じました。

新垣2か所もあったね(笑)。

興津ガヤでも(笑)。

新垣中学のバスケ部と大学のバスケ部で違いますからね、良く聴いてみてください!!


第2弾はここまで…!発売は2月25日予定です。


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2015年01月28日

【ドラマCD発売記念】寄せ書きサイン色紙プレゼントキャンペーン開催(誘惑者の恋)!!

本日 1月28日発売 ドラマCD「誘惑者の恋」の発売を記念して、抽選で寄せ書きサイン色紙が当たるキャンペーン開催!

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◆キャンペーン内容
期間中、対象商品の感想メールを送ってくださったお客様に抽選で『直筆サイン色紙』をプレゼント。

◆開催期間
2015年1月28日(水)〜2015年2月28日(土)

◆応募方法
必要事項をご記入の上、『 enquete@marine-e.co.jp 』宛にメールお送りください。

◆必要事項

件名)発売記念キャンペーン

1)購入商品名
2)購入店舗
3)商品の感想

◆対象タイトル
ドラマCD「誘惑者の恋」


◇ドラマCD「誘惑者の恋」寄せ書きは以下3名のサインです。
川原慶久さん、鳥海浩輔さん、岩本薫先生

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厳正なる抽選の上、当選者にご連絡させて頂きます。
皆さまからの感想をお待ちしております!



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2015年01月27日

『水島大宙・木村良平 SIDE BY SIDE』マルチエンディングストーリー

架空の物語に用意された2つの結末のどちらかを選ぶ、
『マルチエンディングストーリー〜Which Side is Better ?〜』のコーナー。

現在、募集しているのは、こちら!
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普段は内気なヒロインが、友達から催眠術をかけられ
文化祭の舞台劇で見事な芝居を見せる。

そこへ偶然居合わせた若手演出家から「僕の舞台へ出てほしい」
と頼まれ、渋々承諾してしまう。

それからは催眠状態とヘタな素の状態の両方を行ったり来たりしながら、
どうにか稽古をこなしていくが、
いつしかに演出家のことを好きになってしまう。

果たしてこの物語の結末は・・・
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どちらのエンディングが良いと思うか、あなたの意見を送ってください。

【Aのエンディング】
舞台の本番当日、彼女は真実を演出家に告白し、
もう催眠状態ではなく、素の自分で芝居をしたいと頼みこむ。
演出家はこの芝居がコケれば自分の評価が下がることを承知のうえで、
それを承諾。彼女はヘタながらも芝居を演じ切る。

【Bのエンディング】
舞台の本番当日、彼女は催眠状態で舞台に立つが、
途中で催眠が解けてしまう。
それでも彼女は素の自分で演じ切り、終演後、演出家に真実を告白する。
沢山のご意見お待ちしております☆
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