2020年01月07日

【2020年2月14日発売予定】ドラマCD「ダブル・スタンダード」アフレココメント第2弾!

【2月14日発売予定】ドラマCD「ダブル・スタンダード」アフレココメント第2弾!!
ドラマCD「ダブル・スタンダード」アフレココメント第1弾!!
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佐伯圭吾役:白井悠介様(以下、白井
日向リク役:斉藤壮馬様(以下、斉藤
日向ロク役:駒田航様(以下、駒田
雨宮 晢役:八代拓様(以下、八代
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収録お疲れ様でした!

―――演じたキャラクターに一言声をかけるなら、何を伝えますか?
駒田:なんですかね。僕、彼の追い込み方はある意味嫌いじゃないです。ただ、ナイフを手にしたところは、いかんな、と。メンタルだけ攻めていれば、もっと上にいけるのではって思いました(笑)。ロクというキャラクターに対しての、愛あるアドバイスということでご容赦ください。
白井:なんだろうな。もっと思いっきり笑っているところを見せても良いんだよって言いたいかな。笑ってはいますけど、くしゃっていう笑顔はなかなか見せないので、そういう表情も見てみたいなって思いました。
斉藤:「おいで」ってリクを呼ぶときの表情がやさしい笑顔だよね。
白井:そこね。リクが可愛いからね。ほんと、ワンコみたいにすぐきてくれるし。
斉藤:僕は本当に一言だけ。これからもっと沢山の愛をもらって良いんだよってことですね、やっぱり。佐伯と出会って、最初からすんなりうまくというわけではないですが、ぶつかり合いながら、家族・夫婦として愛をもらってそれを返していく、愛のやり取りをしていくといったことが出来る環境にやっと出会えたと思うので、今まで辛い環境に置かれていたけど、これからは信じて良い環境なんだよということを言って伝えたいですね。
白井:そうだね。幸せになってほしい。
斉藤:あ!あと、乳首ピアスって痛くないの?って聞きたい。
白井:痛いんじゃない?
斉藤:佐伯先生の指摘がもっともだなって思って。ちぎれちゃうよ?って思ったもん。
白井:思った思った!
斉藤:あれは、ヤバイですよね。ちなみにそこ、こだわりの喘ぎ声出してますので。
白井:こだわりの喘ぎ声!?
斉藤:乳首を触られてる時と、チェーンを引っ張られている時とは、違うだろうなって思って、ちょっと変えています。その変化を感じてほしいですね。
白井:そこは注目ポイントだね。
斉藤:ぜひ、聴いてみてください!
―――最後のシーンがとても印象的でした!
斉藤:あれはほんとに渾身のリアクションです。漫画だと、絵で表現できる間っていうのがあるんですけど、CDになったときにも終わり方として『キュン』みたいなのがあるといいのかなっていう想いで演じました。そこのシーン、佐伯先生の「夫婦」の言い方すごいグッときましたね。
白井:本当ですか。
斉藤:あそこ楽しくなかった?
白井:なんか、「あ、気持ち良い」ってなった。
―――自分の中のダブルスタンダードだと思うことは?
斉藤:僕はまったく無いですね。
白井:あれ、嘘つく時の声してる。嘘ついてる人の喋り方してるよ。
斉藤:嘘をついたことはありませんけどね。
白井:いやいや、嘘だよ。それが嘘だよ。
一同笑
斉藤:結局、人間なんて皆ダブスタだよね。飲み物とか浮気しないの?
白井:浮気?しないしない。
斉藤:いつもはこっちだけど、今日はこっちだなみたいな。
白井:しない。俺は一途だから。
斉藤:僕は、基本一人が好きなんですって答えるけど、ずっと1人でいるのは寂しい、みたいな。寂しがり屋なのに1人が好きっていう感じが、ダブスタかなって。
白井:へぇ。そうなんだ?
斉藤:だから、面倒くさい人間なのよ。
白井:そお?
斉藤:そんなことない?
白井:僕は打ち上げとかで結構1人でオフ状態になってる時があるんですけど…。
斉藤:確かになってる(笑)。
白井:気配を消して隅っこにいると壮馬くんが「ヒマなの?」って声かけてくれて、優しいなぁって思う。
斉藤:気づくと目に留まるんだよね、白井くんが。で、この前も「ヒマなの?」って。ホントにそうやって聞いたから、ちょっと失礼な人だよね。
白井:でも実際ヒマだったから、「ヒマヒマ」って。
一同笑
八代:きっと気づいていないだけで、誰もがダブルスタンダードだらけなんだろうなと思ったりします。なんだろうな…。僕は、人と仲良くなりたいなと思うときに積極的にいけないくせに、相手からはそれを求めているときがありますね。なんで来てくれないの?って。でも、自分からはいけないっていう。でも、人づきあいの中で、自分がやってしまうことは、他人がやることも許容するって言うように考えてて、やられてやなことはしないの逆ですね。小学生の時からそうやって教わったので、ダブルスタンダードにならないように生きようとしているんだと思います。
駒田:普段そんなに高い買い物はしないけれど、カメラは別!っていうところですかね。カメラには結構お金をかけちゃいます。だからこそ、他での出費を抑えているのかもしれないですね。写真を撮るのがやっぱり好きなので、カメラに対しては結構執着してます。

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―――発売に向けてのメッセージをお願いします。
白井:皆さんが望んでくれたからこそのドラマCD化ということで、私もまた佐伯圭吾くんに会えて、嬉しい気持ちと楽しい気持ちになりました。リク役が壮馬くんということで、構えることなく収録自体も楽しく演じさせて頂きました。ドラマCDに入っていないエピソードもあるので、そこはぜひ原作を読んで頂き、キャラクターたちをより知ることができると思うので、CDと原作をぜひ一緒にお楽しみ頂きたいと思います。原作をすでにお持ちの方は、原作を見ながらCDとの違いを聴き比べながら、見比べながら楽しんで頂けると嬉しいなと思います。「ダブル・スタンダード」でね。両方良しとして。
斉藤:通常のダブスタではなく、どっちもスタンダードということで。
白井:両立ってことでね。
斉藤:素晴らしい。
白井:本当に、それぞれの良さがあって両方楽しめると思いますので、是非皆さん楽しんで頂ければと思います。よろしくお願いいたします。
斉藤:まずはこうやってご縁を頂き、この作品に新しいキャラクター、キャストとして参加させて頂けて嬉しく思います。「ダブル・スタンダード」というタイトルの意味は、色んな解釈があって然るべきだと思います。僕としては、ロクに捕らわれていたリクが、佐伯先生に出会うことでそれまでの呪縛から少しずつ解き放たれていく工程を演じさせていただくのが、すごく心地よかったです。聴いてくださる皆さまにもそれが伝わると良いなと思います。白井くんも言ってくれましたが、原作とドラマCDとダブルで楽しんで頂いて、どちらもが皆さんのスタンダードになってくれたら良いなと思います。
白井:まだ描かれていないところとか、リクと梶くんの話とか。この辺もちょっと気になるところ。
斉藤:気になるところだね。またそんな縁が繋がっていくことを期待しつつ、是非繰り返し聴いて頂けますと幸いです。よろしくお願いいたします。
八代:この作品を読ませて頂いたときに、ディープさとリアルさに驚きました。ある意味それは感動する点でもあって。それぞれのキャラクターたちの境遇や想いが、現実だと目をそらしたくなるような場面も多く、でも全然ファンタジーというわけではなくて、起こりうるんだろうなと思える内容になっています。とても心揺さぶられる作品だなと思います。音声になることで、伝わることもあると思いますので、ぜひ書籍とCD合わせて楽しんでいただけると嬉しいです。欲を言えば、もっと雨宮晢として梶くんや他のキャラクター達との会話を楽しめるといいなと思います。今回梶は登場しなかったので。次の機会があると嬉しいなと思います。まずは、皆様にぜひCDを楽しんで頂きたいです。
駒田:リクと佐伯が出会ったところから、一気に加速していくストーリーです。雨宮やロクが物語のキーとなって、登場しております。加速に拍車をかけたり、ブレーキをかけたりと物語を盛り上げていますので、ぜひその感情の変化を楽しんでもらえると嬉しいなと思います。どうぞよろしくお願いします。

ご協力ありがとうございました。


ドラマCDは、2020年2月14日発売予定です

◆特設サイト◆
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◆特定法人限定特典付き初回限定セット◆
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【セット内容】
本編CD+特製小冊子(予定)
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※マリン通販でご購入いただくと、
 初回特典として、『キャストトーク』プレゼント!

◆特定法人限定特典付き初回限定セット アニメイト限定盤◆
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セット内容:通常盤CD+特製小冊子(予定)

★封入特典
差し替えジャケットカード(予定)
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早期予約特典:ブロマイド(〜1/13まで)
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通常盤
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【マリン通販初回特典
キャストトークCD
〇出演〇
白井悠介&斉藤壮馬
《第1次締切》2020年1月13日まで
《第2次締切》2020年3月31日まで

※初回セット&通常盤どちらをご予約いただいても、
 キャストトークCDをプレゼント!!

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2019年12月24日

マリン通販年末年始休業のお知らせ

平素より弊社商品をご愛顧いただきありがとうございます。

マリン・エンタテインメント通信販売は下記期間年末年始休業とさせていただきます。

■2019年12月27日(金)〜 2020年1月6日(月)まで

この期間通販のお申込み・メールでのお問合せは可能ですが、商品の発送・お問合せのご返信はお休みとさせていただきます。
大変申し訳ございませんが、何卒ご了承ください。

商品の発送・お問合せのご返信は2020年1月7日(火)から順次再開いたします。
なお、お申込み状況によっては、発送にお時間をいただく可能性もございます。予めご了承ください。

お客様にはご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
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2019年12月13日

【2月14日発売予定】ドラマCD「ダブル・スタンダード」アフレココメント第1弾!!

ドラマCD「ダブル・スタンダード」アフレココメント第1弾!!
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佐伯圭吾役:白井悠介様(以下、白井
日向リク役:斉藤壮馬様(以下、斉藤
日向ロク役:駒田航様(以下、駒田
雨宮 晢役:八代拓様(以下、八代
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収録お疲れ様でした!
―――収録の感想をお願いします。
斉藤:原作がかなりのボリュームなのですが、CD化にあたり原作のエッセンスを抽出してストーリーの要点がまとまっているシナリオになっていると思います。僕が演じるリクは、育ってきた環境や背負っているものがだいぶ複雑で重いんですけど、彼の生まれ持っているピュアさがすごく素敵だなと思ったので、変に技巧的に作りこむというよりは、素直な表情を見せることでそういう部分を表せたらいいなと思いました。本当に動揺したり、ヤキモチを焼いたり、リクが思うままに反応しているんだろうなというのを感じながら、自然体で演じることが出来たと思います。とても楽しかったです。
―――その素直な表情の変化が、とてもかわいかったです!
斉藤:どこまで可愛い感じを出そうかなと考えていたんですけど、実年齢よりも精神的にはやや幼めだというところを上手く表現出来れば良いかなと思ったので、そこに気を配りながら演じさせて頂きました。
白井:絶妙な可愛さだったよ!
斉藤:ありがとう。
白井:前作から2年も経っていたことに驚きました。もっと最近のことだったと思うくらい、佐伯先生というキャラクターがすごく印象に残っていたので、自分が想像した佐伯先生の声と、前作のCDで声を聴いたときにまさにドンピシャな声で、すんなりと世界に入れて、全然久しぶりな感じがしないというか、不思議な感覚になりました。前回は、3番目の男でしたが、今回は、メインにおいていただいて、前作では知りえなかった佐伯先生のいろんな面を知ることができましたね。改めて、本当に頼れる先生というか、大人として包容力をしっかりと持っている、僕とは真逆の位置に存在しているなと思いました。
斉藤:そんなことないよ。
白井:その発言のほうが包容力あるな。
一同笑
白井:自分とかけ離れたキャラクターは、より演じがいを感じるので、今回もすごく楽しく演じさせて頂きました。
駒田:壮馬くんと双子役を演じるなんて、びっくりしました。同じ声を出さなきゃいけないのかと思いましたが、天地がひっくり返っても出せなので(笑)。どうなったかは、ぜひ聴いてみてほしいですね。久々に狂気的なキャラクターを演じさせて頂きました。しかも現実味のある狂気的な感じで、独占欲の塊というか、こういう人いるだろうなって思えるキャラクターで、この不安定さというか危なさが原作を読んでいるときに、すごいなと思いました。
八代:前作「ミスター・フィクション」から「ダブル・スタンダード」につながり、お話が続いていくことが嬉しいなと思いましたし、原作をとても楽しく読ませて頂きました。こうやってまた、雨宮を演じることができて嬉しかったです。楽しい収録でした!

―――印象に残ったシーンや、セリフは?
駒田:ロクが「罰」という言葉を日常の中でリクに対して使うことが、かなりの束縛欲があるという部分を見せていると感じました。たぶん、最初からそうだったわけではないと思うけど、いろんな出来事があった上で、ひとつの愛の形として歪んだものとしてまとまってしまったんだなと。ロクとしてはまだすべてが片付いたわけではないので、今後のハッピーな展開があったら見てみたいですね。すごく爽やかになって、「いいよ、ピアスは取っちゃいなよ」とか、そういう明るい感じも見てみたいなと思いますね(笑)。
―――束縛の証の一つがピアスでしたね。
駒田:僕は、痛そうでピアスをあけられなかったんですよ、めちゃめちゃビビりだったんで(笑)。だから、あれを見たときに、痛そう!って思いました。逃げられなかっただろうけど、受け入れたリクっていうのが、この兄弟のいびつさや濃さを感じるところですね。双子でこの関係性だと、この2人が色々ありそうだけど、いやありましたけど(笑)。本筋のストーリーとして、佐伯さんとリクくんの物語があって、そこにアクセントとしてロクがいるっていうのが、個人的に楽しかったです。ロクからはどぎついベクトルを向けてるのに!って。そこが面白かったです。

斉藤:シナリオ構成の都合上、リクのロクに対するトラウマがモノローグになっていたりするので、演じる上で、原作を読まれている方の印象よりも序盤からロクに対する怯えみたいなギアが結構入っている状態にしたほうが、多分、CDとして聴いた場合分かり易いかなと思って、そのバランスを考えて臨みました。
白井:ロクへの恐怖心、いい感じに出てた。
斉藤:あと、僕はBL作品に出演させて頂くと基本1回は泣く声優なんですけど(笑)、今回も泣きます。涙のシーンもすごく印象的に描かれていて、その前後のシーンで白井くんが、すごく包容力のある大人なキャラクターとして佐伯先生を演じてくれているんです。僕が原作を読んでイメージしていたのって、もっと性格が悪い感じというか、もし自分が佐伯先生を演じるとしたらそっちの演じ方になったと思うんですよ。でも、白井くんの佐伯先生は、意地悪してくるけどそれはあくまで揶揄いの範疇であって性悪ではない、すごい包容力の持ち主になっているんですよね。そういうのは、自分だと出ないなって思いました。だからイチャラブシーンとかで白井くん演じる佐伯先生が囁き系のセリフを言ってくれるのは、すごい気持ち良かったです。
白井:あら、感じちゃった?
斉藤:感じちゃいましたね。
白井:良かったです。ふふ。
斉藤:ニヤニヤすんな。
一同笑
白井:でもほんと、壮馬くんも話してくれましたけど、佐伯がリクに対して、意地悪したり揶揄ったりする発言の塩梅というか、そういうところでやり過ぎちゃったら悪い人になりかねないんですよね。ただ、原作見て頂きたいんですけど、イラスト的に意地悪な顔をしているけれども、なんとも言えない絶妙な顔をしているので、あくまで大人の余裕を持っているというところをベースにおいて、その上での揶揄いとかそういうバランスを考えながら演じさせて頂きました。
斉藤:あと個人的に佐伯が結構良いキャラクターだなと思っています。個人的にポイントが高いところは、休日の昼間から缶ビールを飲む(笑)。
白井:あー、いいね。
斉藤:しかも、原作で見るとわかるんだけど、足も伸ばしてすごいくつろいでるんだよね。
白井:たしかに、くつろいでる。
斉藤:非常にポイント高いですね、これは。お医者さんは普段かなりキッチリしてますから。あと、リクは全く他意なく素直に褒めたんだけど、佐伯先生はちょっとムッとするみたいな流れが可愛いなぁと。一読者として感じましたが、リクは逆にそういうとこにはあまりキュンとはしてない(笑)。そういうバランスが面白かったですね。
―――佐伯先生、高評価ですね!
斉藤:顔もタイプです。
白井:ほんとに!?
斉藤:良い顔してるでしょ?
白井:確かにね。良い感じに力の抜けてる感じがね。
斉藤:なんかアンニュイな感じが、良いんだよね。
白井:確かに。憂いを帯びてる。
一同笑
白井:そうそう。今回、攻め側を演じることが久しぶりだったので、そういうところでも楽しませて頂きました。またリクがね、壮馬くんがほんと可愛く演じてくれたので、僕もすごく攻めがいがあったなと思います。
斉藤:ありがとうございます。
白井:おいしくいただきました。
一同笑
斉藤:(原作を読んで)あ。ここも好き。ロクがここあを沈めるシーンの最後に、ここあが「これでいいの?」っていう、ここ!
白井:女優やな。怖い!
斉藤:ここは本当重い一言だよね。なかなかダーティーな世界ですね。

第2弾もお楽しみに☆

ドラマCDは、2020年2月14日発売予定です

◆特設サイト◆
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◆特定法人限定特典付き初回限定セット◆
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【セット内容】
本編CD+特製小冊子(予定)
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※マリン通販でご購入いただくと、
 初回特典として、『キャストトーク』プレゼント!

◆特定法人限定特典付き初回限定セット アニメイト限定盤◆
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セット内容:通常盤CD+特製小冊子(予定)

★封入特典
差し替えジャケットカード(予定)
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通常盤
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【マリン通販初回特典
キャストトークCD
〇出演〇
白井悠介&斉藤壮馬
《第1次締切》2020年1月13日まで
《第2次締切》2020年3月31日まで

※初回セット&通常盤どちらをご予約いただいても、
 キャストトークCDをプレゼント!!

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